なぜ100万本の木を植えたことになるのでしょう?

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 平成15年の熱量変更(都市ガス6A→天然ガス13A)の実施により、炭酸ガスの排出量を年間約6,330トン削減することができました。

 成木1本あたりの炭酸ガス吸収量は年間6.0Kgと言われていますので、

 6,330トン ÷ 6.0Kg = 1,055,000本 となり、約100万本の木が吸収する炭酸ガス量と同じ量を削減したこととなります。


 天然ガスは、他の化石燃料に比べ相対的に環境負荷が少ないクリーンなエネルギーであるため、重油・灯油等から天然ガスへの転換が進められています。

 平成15年の熱量変更以降、工業用需要等のお客様の重油・灯油からの燃料転換により、炭酸ガス排出量が年間約6,200トン削減出来ることとなりました。これにより

 6,200トン ÷ 6.0Kg = 1,033,333本 となり、約100万本の木が吸収する炭酸ガス量と同じ量を削減したこととなります。


合計約200万本の木を植えたことに!!!!!

 弊社は安定した天然ガスを供給させていただくことを通じ「みどり豊かな元気都市・入間市」づくりに貢献いたします。

 

環境への取り組み